佐武一郎の数学選書「線型代数学」を読んでいるんですが、
附録の直線,平面のベクトル表示のところp258〜p259の所なんですが、
x=(1-λ)x0+λx1
の式から、ベクトル→p0p1をm:nに内分する場合、
λ:1-λ=m:nに何故対応するのか分かりません。
1-λ:λ=m:nのような気がするのですが?


あと、重臣座標の解説が終わった途端に、
いきなり例で行列式が出てくるのですが、
なぜこのような行列式が出てくるのか唐突過ぎで分かりません。

詳しい解説お願いいたします。