【激しく】解析と線型代数の本何がいい?【既出】6
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0449132人目の素数さん
2012/07/05(木) 20:31:14.05「偏微分方程式論」が出版されたのが1965年で、出版後30年くらいは
おそらく日本人のPDEの専門家なら、ほとんどが手に取ったはず。
あの時代に書かれた本としては水準が高く、日本の解析が国際的にも
一流だったことを示している。
そのくらいの影響力はあった。最近は、いろいろ増えてるけど、
非線型主体になった今は、一冊であそこまで影響力を与える本はない。
今更、溝畑を読むこともないとは思う・
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