>>437,438
一つ目の考え方は大体間違ってないが、(x-ε,x+ε)を使うのは1次元での話。
今はn次元だから、中心x,半径εの開球{y∈E^n|d(x,y)<ε}を使う。(d(x,y)はxとyの距離)

また、この開球は「xの開近傍」の最も基本的な代表例でもある。
二つ目も開球を使う。