>>463
1)5次の一般式を f(x) で書いて見て、まぁ5次の係数は1でも良いかと。
2)f(3+x)=f(3-x) は恒等式なので係数を見比べて等しくなるように。4次の部分だけで良い気もするけど。
3)f(x)=0 この手の方程式には解と係数の関係が存在していて
「(a1)+(a2)+(a3)+(a4)+(a5)」は 5次方程式の f(x)=0 の
4次の項の係数と絶対値は同じで符号は逆になる。
結局、恒等式 f(3+x)=f(3-x) の4次の部分だけ間違えずに計算すれば何とかなるのではと。

まぁこんな感じで予想してみた。
当方、計算嫌いだし苦手なのであとの検証はあなたの頑張りで!