>>22
(1) tan135゜−sin90゜+cos120゜= tan(180゜-45゜) −sin90゜+cos(180゜-60゜)
tan(180゜-45゜)=-tan45゜=-(sin45゜/cos45゜), sin90゜=1, cos(180゜-60゜) =-cos60゜
↑は数�Tの三角比に出てくる基本的な公式(除くsin90゜=1)を使った。

後は昨日言及した↓の定数を調べて代入するだけ。教科書には穴埋めの表があったりする。
sin0゜,sin30゜,sin45゜,sin60゜,sin90゜,cos0゜,cos30゜・・・cos90゜
因みにsin、cosの数値は市販されてる二種類の直角三角形の斜辺以外の辺を斜辺で割った値に大抵はなる。

アドバイスとしては栃木で偏差値45であれば関東ではバカにされてるかもしれないけど脈はある。
就職予定が動かないでのあれば先生や家族と相談して学習面、特に数学をどうするか決めたら良い。
経済状況が許すのであれば地域・学校を選んで進学する道も閉ざされてはいない、今後一年間の頑張り次第。