>>174
>(倉田は、Coxの本を知らなかったと思われる)

補足
少なくとも倉田>>4の出版時点では、Cox>>142の原書は発行されていない
Edwards>>174は、倉田>>4では何度も引用されている

なので、特に理由がなければ、”Lagrange resolvents”(一次式)との整合性から、”Galois Resolvents”も(一次式)が分かりやすいと思う