>>886

どこまで考えたのか書こうね

>(1) 5個目の玉を取り出したときに初めて同じ番号の赤玉と白玉が出る確率

逆に言えば1から4個目の数字は全部違ってそれぞれ赤白考えられるって事で、五個目は四個のうちのどれかがでたって事だよね

>(2) 取り出した5個の玉のうち、同じ番号の赤玉と白玉が1組だけ含まれる確率。

数字が四種を選ぶ。そのうちどれか一つが二つある。それを並びかえたらいいね

>(3) 3個目に取り出した玉の番号よりも5個目に取り出した玉の番号の方が大きくなる確率。

これは難しいね。上手いやり方うかばないから説明が面倒。ただ、同じ数字がない場合、一組ある場合二組ある場合って考えると(1)(2)の考えが生きるかな。