頂角をA、底角をB、Cとする二等辺三角形があり、底辺BC上の任意の点をDとするとき
BDの長さを求める場合、△ABDと△ACDの辺ADの長さが等しいので
BD=xとおいて余弦定理を使って解こうと思ったのですが、xがどんな値でも等式が成り立ってしまいました
なぜそうなるのか教えてください