平面において、点A(a↑)を中心とした半径rの円をCとし、
点P0(p0↑)はこの円周上の点でないとする。
点P0を通り単位方向ベクトルe↑の直線lがこの円Cと共有点P1,P2を持つとする。
ただし、点P0(p0↑)が円Cの外部の点のときはP1=P2の場合(直線lが円Cに接する場合)
も許すこととする。P0P1↑=t1*e↑、P0P2↑=t2*e↑とおく。
このとき「t1・t2=|p0↑−a↑|^2−r^2」であることを示しなさい。

よろしくお願いします。