小学校の算数質問スレがなくなっていたのでここで質問させてください

小学五年の小数のかけ算わり算、割合の考え方がわかりません

小数のかけ算やわり算をするとき数直線を使った図がありますが、
数直線の図がよくわかりません
以下参考書転載
かけ算、1mの重さが4gの針金があるとき、3mにあたる重さを求める
重さ 0  4  8 □(g)
   ├─┼─┼─┤
長さ 0  1  2  3(m)
(↑のかけ算は関数の考え方?)
かけ算、〇×□とは○を1としたとき□にあたる数を求めること、という解説の解説をお願いします

わり算
  A=4  C
├─┼──┼── 
  1  B
わり算、A×B=Cのとき、Aを1としたときのBにあたるところを「B倍」といいます。わり算とは、AやBを求める計算
転載以上
とかどういう意味でしょう?もっとわかりやすい考え方や例えはありますか?
そもそもかけ算とわり算の原理的な性質ってどういうものですか?
数直線の例えがわからないのです