対数らせんについてです。
2辺の長さがaの2等辺三角形ABC(角Aが直角)を作るとすると、
BCの長さは(√2)aになります。
次に、BCを1辺としAと逆の方向にBCに直交するようにCD=aとする直角三角形を作ると
BDの長さは(√3)aになります。
これを続けて、(√4)a、(√5)a、、、と作っていくときに、

頂点A、C、D、、、を結ぶ(?)と対数らせんに近い形になると思います。
このときの対数らせんを式であらわすには、
どのように式をもとめたらよいでしょうか。

対数らせん(パラメータ表示)
r(Θ)=(aexp(bΘ)cosΘ,aexp(bΘ)sinΘ)
とすると、

aは直角三角形のスタートの辺の長さaだと思うのですが、
bはどのような値になるのでしょうか…。