>>377
相似は、三角比との総合問題の中で問われることがあり。
相似の理解を深めると、方べきの定理を自力で導くことができるといった
メリットもあります。

>>378
もちろん、等比数列の和を求める問題などでは、項数や公比を
求める段階など、ある程度のチェックポイントをクリアーすると
部分点が加算されます(二次)