>>539
背理法を使う証明:命題(前提⇒結論)の否定から矛盾を導くことで命題を証明する証明
対偶を使う証明:結論の否定から前提の否定を導くことで命題を証明する証明

即ち前提⇒結論の部分論理式に¬をつけた論理式を部分論理式として認めるか否か
によって変わってくるということです