>>508
二重否定除去を用いる時点で背理法が使われている筈だから、¬を用いた式を新たに使わなければならない以上
部分論理式原理は成立しない、従ってNKにおいては対偶・背理法を用いず云々の話は言えない

ということでしょうか
つまり部分論理式原理はLKでは言えるがNKでは言えないと