>>881
859にて、「a÷bcとa÷b/cの関係について言及していないので却下」と言われたので、
871にて、「a÷bcとa÷b/cは互いに独立」と回答しました。
「b÷c=b/cとb×c=bcとが「互いに独立」」とは言っていません。

で、887-880から、「a÷bcとa÷b/cは互いに独立」である。と一文を追記すれば証明完了ということでいいですか?

(3-2-1)を真というルールにした場合でも、そのルールの中において矛盾が生じないと言っているだけで、ボクが6÷2/3=1と計算するとは言っていません。

例えば(4-1)にて矛盾が生じないということによって、(2-2-1)と(3-2-1)は両立しうると言っています。

(4−1)の中で、どこが(3−2−1)を偽としていますか?