>>76
砂消し君は相変わらずだなw

義務教育において「ab÷cd=(ab)÷(cd)」は定義ではないぞ?
義務教育における定義は、
 ・積は乗法「×」の結果、答えである
 ・積を表す場合、乗法記号「×」を省く
だ。
これらにより、「省略×」は「÷(×)」より優先度が高いこととなり、
「ab÷cd」は「(ab)÷(cd)」と解釈できる訳だ。
『「a÷bc=(a÷b)×c」とか「a÷bc=(a÷c)×b」と定義することも出来る。 』なんてことは
有り得ないのが理解できない?


砂消し君は、群論において、義務教育における
 ・積は乗法「×」の結果、答えである
 ・積を表す場合、乗法記号「×」を省く
とは、定義が異なることを示せばよいだけ。
できなければ、「6÷2(1+2)=1」となるだけだ。
もしも群論に対応する記号がないなら、計算不能とするか、それが存在する世界に則する式、
つまり、ここでは「義務教育に則する式」として解釈するしかないよな?

群論における「×」「÷」「省略×」「積」の定義を示せ。
そもそも定義がなければ話が始まらないのだから、簡単だろ?