>>671
>おいおい。お前が乗法は加法からできているみたいなコトを言っていたから
>その反論を出しただけだろw そこからこの論議に入っただけだ。
おいおい。反論の反論をしただけだろ?
何か問題あるか?

>君は色々言うが、俺は足し算で確かに構成はできるやも知れないが、その元の
>理屈は成り立っていないと思う。
今の話の流れは、「その元」の「その元」が乗算の定義であり、
はっきり教科書に書いてある乗法と加法の優先順位を例にその理屈を確認しよう、ということだ。
何か問題あるか?

>双方混乱気味だから、最初の問題に戻ってよいか?
混乱しているのはお前だけだよw
その証拠に「お前が」と言ったり「君は」と言ったりしている。
で、いちいち俺を巻き込むなw

>つまり、>>544の�Cが成り立つかどうかだ。
じゃあ、まず、以下の表現が優先順位「× > +」を表すかどうかだな。
表現できているなら、「>>544の�Cの解釈は正しい」と言える訳だ。
解釈としては、「(aとbを用いた級数)」として計算結果が保証される場合にのみ、
定理により「()」を外し「a×b」と書いてもよい、ということになる。
何か問題あるか?

  定義:a×b=aとbを用いた級数
  定理:a×b=(aとbを用いた級数)

   ここで、「aとbを用いた級数」はa,bが整数の時、「整数の素朴な定義」である、
   「a×b=a+a+…(全部でb個あるものとする)…+a」と表現できる。Σを使うこともできる。
   実数の場合は「a×b=(A1+A2+…+An)×(B1+B2+…+Bn)=A1・B1+A1・B2+…+A1・Bn+A2・B1+…+An・Bn」、
   但し、「a=A1+A2+…+An」「b=B1+B2+…+Bn」と表現できる。Σを使うこともできる。