>>464
>掛け算が優先か、割り算が優先かいまいち不明。
あるのは「結果」で「掛け算」なんてどこにもないが?

>(6÷a)×b の可能性もあるだろ? 
ないなw
「2+3=5」と結果出した後の「6-5」を「6-2+3=(6-2)+3」とわざわざ結果を分解して計算するのか?
「2×3=6」と結果出した後の「6÷6」を「6÷2×3=(6÷2)×3」とわざわざ結果を分解して計算するのか?
計算するとしても「6-(2+3)」「6÷(2×3)」だろ?
いままで習ったことと同様に書けば「6÷ab」は「6÷(a×b)」だろ?
「a×b=ab」と書く意味をよく考えろな


>昔の教科書なら省略されている掛け算は優先されるというルールは明記されていた。
とりあえずソース。
で、「たしざんよりも掛け算が優先」は明記されていないと使えないルールなのか?
100円硬貨3枚と千円札2枚、合計いくら、を考えれば言われるまでもないと思わないか?
単に相手が小学生だからいちいち書かないと自分では気が付かないだけじゃないのか?


>何かにキチンとルールとして無いと使ってはいけないのは当然だろw
習ったことの組み合わせでできることは明記されたルールにはならないのか?
「a×b=ab」は教科書に書いてあるよな?
習ったことを組み合わせれば、これだけで十分だろ?
上述「2+3=5」や「2×3=6」の場合と比較し、
具体的にどの部分が習ってないか、論理的におかしいかを指摘してくれ。