>>366
>>367
ハハハ…、いつも2チャンとニラメッコしている訳なかろう。
>>360の
>そして、「6+5・3=(6+5)・3」の左辺の「6」を素因数分解すると6=2・3であるから、
の上の方の
>そして、「6+5・3=(6+5)・3」の左辺の「6」を素因数分解すると
を
>そして、「6+5・3=(6+5)・3」の左辺の「5・3」と右辺の「(6+5)・3」が
>共に1つの実数と「3」の積であること
>及び有理係数代数方程式3x=6の根が一意に2に定まることに着目して
>「6+5・3=(6+5)・3」の左辺の「6」を変形すると
とでも書いてほしかったのか?
>>357で「詳しく説明する責任があるぞ」と書いてあり、
計算で示すことはギムと同じ手法を用いることになるから単なる計算では済まないと思われる。
単なる計算で済むなら、はじめから計算して示したが、それだけでは詳しく説明したことにならないだろう。
よって、>>366の
>結果「6」となる式は無数にあるが他の「2・3」以外の式でいいのかどうか、駄目なら何故駄目かを言及してくれ。
は、>>357に合わせれば「2・3」以外の式ではダメだろう。
自由に「6+5・3=6+15=21」などと計算していいなら、式も違ってくる訳だろうし、表し方は自由だ。

後者の置換については趣旨がはっきり分からんが、一応
「6○2(1+2)」はギムの書法「6÷2(1+2)」に合わせた書き方だ。
どう見ても「6÷2(1+2)」は「6÷(2(1+2))」とは書かれていないだろ。
「6÷2(1+2)」を群論で書くと「6○2(1+2)」になって>>314や>>353の如き解釈の問題が生じ
必ずしも「6○2(1+2)」の答えが「1」とは限らなくなる。
だから、記号「÷」を用いるなら「6÷2(1+2)」ではなく、
最初から「(6÷2)(1+2)」なのか「6÷(2(1+2))」なのか
どちらかはっきりさせて書けといっている訳だが。
まあ、記号「÷」は、用いないのが一番だがな。