>>351
内容的には幾度もいうことになるけど、素朴に考えて
「6○2(1+2)」の「○」が「2(1+2)」の「2」の部分まで掛かるのか
「2(1+2)」全体に掛かるのか疑問に思わないのかい?
前者の如く解釈すれば
6○2(1+2)=(6○2)(1+2)=(6・2^{-1})(1+2)=3(1+2)=3・3=9
で群論では何も矛盾がなく、後者の如く解釈すれば
6○2(1+2)=6○(2(1+2))=6○(2・3)=6○6=6・6^{-1}=1
で矛盾なく、群論ではどっちに解釈しても問題ないんだよ。
そこまで後者にこだわり続ける理由は何だい?
前者に解釈することも原理的には出来るんだよ。