>>324
>>2つの二項演算「+」と「・(×)」は独立に定義される。
>そんな話はしていない。
>砂消し君の論理に倣った>>317は正しいかどうかの話をしている。
>結論は、砂消し君の基礎計算能力が足りない、ってことだよな?
最初に2つの二項演算「+」と「・(×)」が独立に定義されることはとても大事なことだが。

>>>>313の如く定義してもおかしな扱いになる。
>ん?>>313は俺のレスで砂消し君の定義を復唱しただけだぞ?
>それがおかしいと思うなら砂消し君の定義がおかしいと言うことだ
あ〜、その>>313は>>314の間違いだ。

>>そんなに「ab÷cd=(a×b)÷(c×d)」は群論で考えても正しいと私に認めてほしいのか?w
>はあ?既に>>268で『群論でも「6÷2(1+2)」の答えは1』ということで終了しているが。
>今は、>>299でも書いたが、「砂消し君の仮定」が本当に可能か、
>すなわち「ab÷cd=(a×b)÷(c×d)」が定義か否かの話をしてるのだが、理解できてなかったのか?
それは>>314の
>そう群論で「・(×)」と「○(÷)」定義したとき、「6÷2(1+2)」は「6○2(1+2)」と表されるが、
>「2(1+2)=2・(1+2)」は論理的に正しいのだから、「6○2(1+2)」を解釈するとしたら、
>「6○2・(1+2)」と「6○(2(1+2))」の2通りの解釈が出来るが。
の2つの解釈のうち、後者の「6○(2(1+2))」と解釈したときの定義な。

それより何かマトモな群論の本でも読んでみろよ。
「÷」なんていう記号使っていない。