>>308
>だって、最初「÷」は1つの分数「5/6」全体に掛かっているんだから、
駄々っ子かよw
全体に掛かるかどうかは優先度の定義次第だと何回言えば理解できるんだw
そして定義次第だと主張しているのは砂消し君本人だからな?w

>群論で定義するときはそうせざるを得ない。
定義もせずにいきなり「分数」が存在する訳ないだろw

>後者は「・(÷)=省略・(÷)」でないといえない。
何の話をしてるんだ?
対になる概念の優先度の解釈は同じになる必要がある、という話だぞ?

>群論で「・」を通常の四則演算を定義するとしたら、通常は乗法「×」の扱いになるんで。
どの記号にどんな意味を持たせるかは定義次第だろw

>群論では、その「・」を用いないことには、「÷」は定義出来ないんで。
そんなことはありません。「×」があれば「・」は不要です。
本当に「群論」や「定義」の意味を理解してるのか?

>通常「a/b」を横棒「―」を使って書くことによる。複雑な分数を書くときはそうなる。
全く理由になっていない。
そして、それをどう解釈するかは定義次第。

もはや、結論有りきで、論理的でも何でもない、ただの駄々っ子と化してるなw

砂消し君の主張は、「2×3+3×4」を普通に計算すれば「2×3+3×4=18」だが、これはそう定義したから。
優先度は自由に定義可能で、優先度「+>×」と定義すれば「2×3+3×4=2×(3+3)×4=48」、
優先度「+=×」と定義すれば「2×3+3×4=((2×3)+3)×4=36」となる、という話と同じだと理解してるか?
ルールが異なるのだから異なる計算結果になるのは当然だよな?
で、本当に、優先度「+>×」や優先度「+=×」という定義も可能だと思うのか?