>>306
>そして、「2(3)^{-1}÷5(6)^{-1} 」なんて書いたら分数の除法が定義出来ないから
だからそれは定義次第で、「分数の除法」が同じである必然性はないだろ?
通常は「2(3)^{-1}÷5(6)^{-1} 」で全く問題ないのだが、
これを認めることができないなら「砂消し君の仮定」は「矛盾する」ということだろ?

>群論での定義は>>271に書いてある。
そもそも「÷」の有無に関係なく、分数は存在するんだよな?
大元の「分数」の定義を確認しているんだよ。
「a/b」があって、それを「a・b^{-1」と書くのか?

>しいていえば、「分数(/)>÷>・(×)=省略・(×)」になる。
これは砂消し君がそう定義したという意味だよな?
「a×b=ab」と「a÷b=a/b」の定義で言えば、「ab」と「a/b」は対になる概念であり、
論理的に考えて、これらの優先度の解釈が異なるのは「矛盾」じゃないのか?
「分数(/)>÷」なら「省略・(×)>・(×)」となるし、
「>・(×)=省略・(×)」なら「分数(/)=÷」だよな?
「a/b」だけ特別扱いしてもいい根拠はなんだ?