>>303
え〜と、
>2  5
>-÷- =2(3)^{-1}÷5(6)^{-1} となる。
>3  6
と「÷」と横棒「-」を使って分数の割算を書きました。
この書き方だと、「÷」の直前の数は縦書きの「2/3」で直後の数は同じく「5/6」なんだから、「÷」は縦書きの「5/6」全体に掛かる。
普通、分数は横棒を使って縦書きで書き、「÷」は「÷―」などと横棒の横に書くんだから、そう見なすことになる。
余程のバカでない限り、書き間違えや読み間違えなんてしない。別に問題ない。元を正せば
2  5
-÷- =(2÷3)÷(5÷6)
3  6
であって、
2  5
-÷- =2÷(3÷5)÷6
3  6
ではなかろう。

>>「6÷2(1+2)=1」が大学数学で証明出来ない以上、
>このまま「砂消し君の仮定」で「問題がある」では、「砂消し君の仮定」が矛盾することになり、
>背理法で「6÷2(1+2)=1」と証明したことになるぞw
「÷」を定義する仕方は幾通りかあるんだから、「a÷bc=a÷(bc)」と定義することは
論理的にはそう仮定したに過ぎない。「6÷2(1+2)=1」や私の定義についても同じ。
「÷」については、論理的には単なる仮定したということに過ぎない。