>>254
>よって0e(-a)=0、即ち0+e+(-a)=0からe=a。故に0e=e。
>実数体Rは整域であるから、e≠0から0=1。然るにこれは0≠1に反し矛盾する。
「e≠0から0=1。」の部分、やり直し。
「0e=e」は「0+e=e」なのだから、「e≠0」なら、左辺は0にならんぞw