>>162
Archimedes付値に関する位相体R⊇R^{×}は通常の乗法・について可換だ。
また2∈R^{×}、1+2∈R^{×}であり、2×(1+2)∈R^{×}から
2×(1+2)∈Rであり、かつR^{×}は通常の乗法について閉じている。
よって、2×(1+2)=(1+2)×2だ。
一般にa、b、c∈R、(或いはC)に対してa×(b+c)=(b+c)×aだぞ。

よって、6÷2×(1+2)=6÷(1+2)×2と言える。


さあ、>>154に倣ってみたが、これの間違いを指摘してくれ