>>157
ギムの演算を翻訳出来る群論の演算ですら一意に定まるとはいえないのに、
だからといって論理的に必ずギムで一意に答えが定まるといえる訳がない。
>>149や>>148の
a÷b=a/b=a・b^{-1}=ab^{-1}、
a÷bc=a/(bc)=a・(bc)^{-1}=a(bc)^{-1}
だって定義としては問題ない。ギムで答えを1とすることは、
「6÷2(1+2)」の答えが存在すると仮定して答えを1にしたに過ぎない。
論理的には「6÷2(1+2)」の答えが一意に存在しないという解答もありだ。