>>107
正に馬の耳に念仏だな。こんなバカな人(アナタつまりβ)も珍しいな。
今までいわなかったが、ギムでは、試験など、普段から殆ど記述式でせず、答えが合っていればそれでよいという考え方だろう。
そういう考え方をしているから、『掛け算の「答え(結果)」を積という』とかいう、変な定義をすることになるんだよ。
普段から記述式でやってみろよ。こんなバカげた定義など自然消滅すると思うぞ。

>>ただ、このように定義した場合、論理的には答えが一意に定まらなくなる
>>という問題が生じるから、他の条件を設定する必要はある。
>「問題が生じる」なら、それを「矛盾」するというんだろw
「÷」という記号を使うから、今のギムの体系の下で「÷」の解釈のみを変えると、
論理的には答えが一意に定まらなくなるという問題を引き起こすんだよ。
全体的に体系を矛盾が生じないように書きかえれば、「÷」の解釈を変えてもよくなるかも知れない。

>>いつまでもタラタラ「÷」なんていう幼稚な記号を使って計算するべきではない。
>ああ、砂消し君は、計算の「命令と結果」や式整理の「途中と完了」の区別が付かないんだったねw
>折角「before」「after」を表現できる記号がそろっているのに、それを使わないとは、
>漢字をやめた国の人だから、漢字なんて使うな、みないなものか?
はっきりいって、「+」、「-」、「・(×)」、「÷」の中で群論で出て来ない記号は「÷」だけだ。
「+」、「-」、「・(×)」は群論でも自然に出て来ることに対し、「÷」は自然には出て来ず、
定義をしようとすると「・(×)」や逆元を用いるなどして、人工的な定義をすることになる。
余談だが、欧米の人には漢字を書けない人がとても多い。日本語が難しいといわれる1つの所以だ。