杉浦光夫・解析入門�T・�U
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0136132人目の素数さん
2012/10/06(土) 20:52:25.68o(c)(c→0) は114ページの定義にあるように <<c となる1つの関数を表わしていて
o(c)+o(c)=o(c) の例ように全部が同じものを表わしているのではない
定理の証明の k=g(z+c)-g(z)=g'(z)c+o(c) のo(c)は複素関数
|k|/|c|≦|g'(z)|+o(c)/|c| のo(c)は実数値関数で常に0以上の値をとるものを表わしている
具体的にいえばはじめはj(c)、後は|j(c)|のことを表わしている(126の記号)
こういう風に自分は読んだので書き方として間違ってないんじゃないかと思います
あと2つ目の質問のほうはo(k)=o(c)(c→0)ではkはcの関数で、
証の最初の定義からc→0でk→0となり、またk=O(c)であるから
o(k)(k→0)となる関数はo(c)(c→0)ということを言っているとおもうので(f/c=(f/k)*(k/c)から)
最後も間違ってないと思います
聞きたいことと違ってたらすみません
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