現代数学の系譜11 ガロア理論を読む2
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0421現代数学の系譜11 ガロア理論を読む
2012/04/08(日) 17:28:07.82>ディラックのデルタ関数
前にも書いたけれど
”英語のwikipediaに対する一つのテクニックとして、まず日本語のwikipediaの検索ページを開く
そして、左端の言語のEnglishのところをクリックする
そうすると、日本語のwikipediaの検索に対応する英語の記事に飛ぶことができる”>>81
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E9%96%A2%E6%95%B0
日本語版
http://en.wikipedia.org/wiki/Dirac_delta_function
英語版
情報量は、圧倒的に英語が豊富
但し、佐藤の超関数は日本の方が多いけど・・・、下記は英語版からのリンク(External links)なんだよね
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~ashino/pdf/chinaproceedings.pdf
The Dirac delta measure is a hyperfunction
これは、”Multiwavelets, Pseudodifferential Operators and Microlocal Analysis Ryuichi ASHINO, Christopher HEIL, Michihiro NAGASE and R´emi VAILLANCOURT”
で画像のWavelet Analysisに佐藤のMicrolocal Analysisを応用しようという(2001年ころの論文みたいだね)
追伸
Conclusionを書くべきだな、どんな小論文でも
いや、言いたかったのは、昔岩波の数学辞典をよく読んだけど、いまならja.wikipediaとかen.wikipediaとかへ行って、落とせる論文を落として読むなんてのが楽しいね・・
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