>>420
http://ja.wikisource.org/wiki/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E6%A6%82%E8%AB%96
4章53,54を参照
証明の概要を説明すると指数関数、三角関数の逆関数を有理式の積分として定義
そこからn回微分した式が容易に導けるのでテイラー展開が可能なのでオイラーの公式が導ける
また積分で定義した三角関数と単位円上で定義した三角関数と一致することが示すことができる
これによりオイラーの公式を加法定理を用いずに証明することが出来る