>>198
具体的には,
s<0のとき,f^(s)=i(2π)^{1/2}e^{-izs},
s≧0のとき,f^(s)=0
ときちんと場合分けされて書いてありました。
これのs=0の場合を抜き出したものについて議論させていただきました。
ルベーグ積分的には1点での値を変えても同一視できるのでそう解釈すればいいだろう,
みたいな話にも身近でなったのですが,やっぱり正確には違いますよね。