>>691
やり方はいろいろありそうだけど
(1)方べきの定理でAP:AQがわかる
(2)角Aについての2つの余弦定理の式を立てる
(3)三平方の定理で△PBCと△PACからPC^2=・・・でAPが求まる
(4)三平方の定理で△QBCと△QABからQB^2=・・・でAQが求まる

全部使う必要ないけどこれだけあれば出てくる、だろう