>>253
たとえば
a=-1なら定義域は-2≦x≦0でグラフをみれば定義域の右はじで最大値をとるとわかるだろう。
a<-1なら定義域は↑よりも左側で、やっぱり定義域の右はじで最大値をとるとわかるだろう。
aを-1から少しずつ大きく(定義域は少しずつ右へずれる)していくとやがて定義域の右はじで最大値をとらなくなる。
そのときのaが場合分けのポイント。