>>979
>>982
そうそう!そういう深いディテールの話がしたかったの!煽り屋嵐に負けないでね!
科学者が新しい何かに気付き、新しいモノを世に出して何かを証明する!
現象なんかを論理的な過程やら何やらを公式や概論を使って答えて『証明する』っていうのは…もはや芸術なんだよ。
いけないのは、ただやらされてるっていう重苦しい空気の中の環境を作るのがいけないの。
意識の詰め込みなんかのままだと生徒は『楽しい』には行き着かないのが本末転倒な悲劇になってるんだって。
一番美味しいクリエイティブな部分に到達出来る人間は生まれにくい環境を作ってしまっている。
数学の成績が単なる優劣を決めるだけのツールって意識のままじゃ数学は嫌いだという印象のまま、勘違いされかねない。
一番美味しいクリエイティブな部分や発明というパイオニアになるという意識なんかにも気付きにくいという悲劇になるのよ!
技術大国の資源が無い国において、この要を成さないスタイルの教育のままで良いのだろうか?って思った訳。
発明家を世に輩出してるのがアングロサクソンの中でも特にユダヤ系なんだけど、ユダヤ系って独特の教育を家庭でも施す。