>>176
杉浦Iだけ読んでストークスとかガウスとかは幾何の微分形式を使うというのも一手か?
その場合は杉浦IIは補間の為に重積分だけ読めば良いのかな(フーリエ読むのも面白いけど)

>>182
で、「線形は佐武・斎藤・松坂が有名なのか〜」ってなって佐武を選んだのが俺。
佐武は良い本だった。
解析概論は良い本だろうけど全書的すぎて頭がクラクラする。