ありがとうございます。
実は田村は既に読んだのですが、
特異コホモロジーが無いので、さらにもう一冊読みたいのです。
Hatcherも数ページ見たのですが、数学的厳密性がなくて読みにくく感じたので、
Romanにしようかと思っていたのですが、索引にも本文にも
特異コホモロジーの語がなくて、特異コホモロジーを扱っているかわからないでいるのです。
(ハッチャーも同様に索引にも本文にも特異コホモロジーの用語は無いようです。)
岩波の小松ら位相幾何学1には索引にありました。

それと、アイレンバーグスチーンロッドは、索引を見る限り、
ハッチャーと岩波の位相幾何学1には無くて、
Rotmanにはステートメントだけ、spanierには証明付きでのっているようですね?
(その定理は今はじめて知って調べました)