アールフォース4章の終わりまで読んでみたけど、あれ行間が多いというよりそもそも
定義がしっかりとされず日常言語でやっているところがすごく気になる。後、n位の零点
をもつ点の近傍でちょうどn個の根を持つようにできるとかいう定理の図を使った解説でさら
っとこの場合n乗根は一価になって云々と書いてあるけど、一価になる条件ってその後のページに
書いてあるんだよな。