>>7
リーマンの定理
fはD-{a}で正則、点aの近傍で有界ならば、点aでの主要部は0(⇔aは除去可能)
を使う。

定義域を0まで拡張したfをf~とでも書こう。
f~(0)がA(1/2)の内部にあるときは同相性に、
境界にあるときは正則性(最大値の原理 >>9)に、
外部にあるときは連続性に反する(自明)。