名前からすると数理学科のしょっぱなの講義らしいが
ここで数学が嫌いになってしまう学生が多いと大変だから
聴いただけでやる気が出るような上手な講義ができる先生でないとつとまらない
だから行者さんは多元の看板教授というわけだ