猫殿や、論理と客観性は、近代数学の一番大事な部分であろうが、
しかしながら、日本の文化は

型と姿との調和が大事なのではないか・・・
実際のところ、論理の型を見ながら、昔の数学者の
文化の流れの姿を想像することが大事じゃないかと・・・

フォンノイマンは確かに論理、知能は天才だ、しかし情緒が・・
オイラーやエルデシュは、どうだったか。

生涯現役を貫くには、つまらない政治の世界から逃げ出してください。

ノイマンは・・数学者は26歳までだとか・・
オイラーは・・26歳でバーゼル問題を解決してそれから一流に進みました
岡潔さんは26歳までの論文をなかったことにして、
 芭蕉の俳句を詠んで、35歳から本格的に数学をしたことをよく考えてくださいなぁ。