定義
K を可換体とする。
L/K を代数的拡大(過去スレpart4の633)とする。
E/L を拡大(過去スレpart4の512)で E/K は正規拡大(過去スレpart4の844)であるとする。
N を E における L/K の正規閉包(>>258)とする。
N = E のとき E を L/K の正規閉包と言う。