K を可換体とする。
E/K と F/K を拡大(過去スレpart4の512)とする。
E と F は K 上の線型環(過去スレpart1の97)と見なされる
このとき Homalg(E, F)(>>255)は
E から F への K-埋め込み(過去スレpart4の514)全体の集合である。