ご指導ありがとうございます。

考え方としては、不備はあれども大きくは外れていないとしてよいでしょうか。


> 適合度の検定ではデータサイズが大きいとして漸近的に計算することで 

ここの意味がよくわかりません。
データサイズが大きいというのは何を指すのでしょうか?
4025例の組み合わせについての計算量?
それとも、数字の桁が大きくなりすぎる?
よくわかりません。
(ちなみにエクセルでは桁が大きすぎて計算しきれませんでした)

カイ平方分布は、χ二乗分布というものと同じものでしょうか
そのあたりはまだ不勉強ですので、そちらを読み進めてみます。