>>186
定理:確率変数Xが連続分布に従うとき、任意の実数aに対して P(X=a)=0 となる。
証明:Xの密度関数を(連続関数)fとすると、P(X∈A)=∫_A f(x)dx。P(X=a)=∫_[1点集合a] f(x)dx=0。