1がp個並ぶところまでの数列を考えるとね
これらのpで割った余りがすべて異なるとするじゃん
このときは証明べきことが成り立つのは明らかなんで
やっぱり余りが同じになるものがあるときを考えよう
そしたらその差ってpの倍数になるわけだから