>>439
三角形の辺をa,b,cとすると
ピタゴラス数として
a=st
b=(s+t)(s-t)/2
c=(s~2+t^2)/2
s>t>=1 は共通因子をもたないすべての奇数

面積 S=ab/2=st(s-t)(s+t)
ここでpを素数 p|s とする。
{p|s−t OR p|s+t}-> p|t

これはまずい
ゆえにSは平方数でない。