>>387
rは表が出た回数か?
1*rが表が出たことにより正の方向に進んだ距離。
(-1)*(4-r)の4-rは裏が出た回数で、-1は負の方向に1進むというのを正の方向に-1進むと考えたもの。
(-1)*(4-r)全体で裏が出たことにより正の方向に進んだ距離。
両者を足した1*r+(-1)*(4-r)が硬貨を4回投げて表がr回だったときに点がいる位置。

すでに指摘されているが、なぜ1*r+(-1)*(4-r)から1*r+(-1)を抜き出しているのかわからない。