>>311
P( 2x , x^2 ) でいいんだよな?
   X = 2x , Y = x^2
とおいて軌跡を考えれば, P の存在範囲がわかる
よって, AP の傾きのとり得る値の範囲も少し考えればわかる
だからそのやり方でもできるかもしれないが,あまり楽ではなさそう

   f( x ) = ( 2x + 1 ) / ( x^2 + 2 )
とおくと,数�Vの微分法の公式で導関数を求めると
   f’( x ) = { −2( x + 2 )( x − 1 ) } / { ( x^2 + 2 )^2 }
となる
これをもとに -1/3 ≦ x ≦ 2 における f( x ) の増減を捉えて考えろ,というのが
>>171 での発言の内容である