>>307
n種類から重複を許してr個とる組み合わせ。
3種類(ABC)から重複を許して2個とるのは、AA、AB、AC、BB、BC、CCの6通り。

> 同じ色を取っても1つとカウントするのが重複組み合わせで、24個の玉が全部違う種類の場合が24C6
後者はもちろんそれで合っているが、前者はいまいち意味が分からない。
> 赤、白、黒の玉があってそれぞれ6個の全部で24個のとき、6個取り出すってのがそうだと思うのですが
たしかにそれは重複組み合わせだが、24H6ではなくて3H6だということはわかってる?
6個ずつ計24個である必要は全くなく、100個ずつ計300個から6個とる場合でも
赤6個、白15個、黒100個計121個から6個とる場合でも同じ。